おすすめの10記事~はじめましての人へ~

初めての方へのおすすめ記事

初めまして。

この「仕事非優先ブログ」は、

「仕事に追われる人生を送るくらいなら、仕事はほどほどにやって家庭とかプライベートを大事にしようぜ」

という主旨のブログです。


意識の高い人には向いていませんが、刺さる人には刺さるブログらしいです。

ブログ開設から10ヶ月が経ち、記事が増えてきたのでオススメ記事を紹介していきます。

ゆっくりしていってね~。


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頑張らない働き方

サラリーマンは仕事を頑張らない方がいい理由

サラリーマンは仕事を頑張らない方がいい理由
多くの人はサラリーマンとして働き、毎月決まった額の給料をもらっている。で、やりたくない仕事だけど生きていくために仕方なく働いているサラリーマンはたくさんいると思う。 例えば、宝くじで6億円が当たったら別にその会社で働...

仕事をする目的の多くは給料を得ることだと思うが、仕事を頑張っても給料は上がらない。
むしろ減るパターンも多い。


どういうことかと言うと、
仕事を頑張り、定時までに全て終わらせたAさんと、
ダラダラ仕事をし、残業したBさん。
当然Bさんの方が給料が高くなる。働いた時間で給料を決めているからだ。

一番始めに書いた記事であり、こおブログの基本となる考えを書いています。

日本の企業では真面目に頑張るほど損をする、せちがらい世の中です。


気楽に働くには「仕事なんてメルカリで稼ぐのと変わらない」と思えばいい

気楽に働くには「仕事なんてメルカリで稼ぐのと変わらない」と思えばいい
メルカリはほとんどの人が知っていると思うが、フリマアプリである。フリーマーケットが開催されると、家の中にある不要品を並べ、買った人から代金をもらう。最近ではインターネットを介し、日本中の人と売り買いができるようになった。 ...

さて、僕たちは毎日会社に行き、人それぞれの仕事をし、後で給料をもらう。
考え方によっては、これはメルカリを利用するのと変わらないのではないか。
「人それぞれの仕事」の部分が「持っているものを出品する」になるだけで、本質は一緒だと思う。


いやいや、会社は社会貢献をしているだろ、そんなものと一緒にするなって?
社会貢献になっていない仕事なんていくらでもある。


炎上覚悟で例を挙げると、
印鑑屋は本当に必要か?

仕事で精神的につぶれてしまう人が多い日本。

もっと気楽に働こうぜ、という主旨の記事です。

「仕事=メルカリ」と例えていますが、もっといい例えはなかったかな、と。

うーん。

ないか。いいや。


サラリーマンは遅刻するならいっそ仕事を休んだ方がいい理由

サラリーマンは遅刻するならいっそ仕事を休んだ方がいい理由
遅刻と欠席の罪はどちらが重いだろうか。 いなかった時間で考えると、遅刻の罪の方が軽い気がする。でも本当に不思議なことに、そうはならない。大学生の遅刻の場合大学生時代、こんなことがあった。その日はサ...

大学生時代、こんなことがあった。
その日はサークルの会議があり、13時集合であった。
信じられない人もいるかもしれないが、大学生という生き物は13時集合でも寝坊による遅刻は往々にして起こり得るものだ。
かくいう私も寝坊し、ギリ3分前に滑り込めた。


ちなみに遅刻した時のために謝罪用のチョコパイを買わなければ6分前には着いていたが、まあ転ばぬ先の杖というやつである。


そこで奇妙なことが起きた。

大学時代とサラリーマン時代の両方で、遅刻と欠席の罪について考えています。

が、ちょっと話が逸れすぎた気がしないでもないです。


定時で帰りたいけど帰れないサラリーマンに試してほしい方法

定時で帰りたいけど帰れないサラリーマンに試してほしい方法

でも、Aさんも同じようなことを考えていたら?と考えてみてほしい。
あなたがなかなか帰らないから、Aさんも帰りづらい、と。
特にAさんが仕事で直接関わる人ならあり得る。


その場合、あなたもAさんも帰りたいのに、お互いのことを気にして帰れず、無意味なチキンレースが繰り広げられていることになる。

定時で帰ることが悪いこと、みたいになっている職場、ありません?

定時で帰るための心構えや方法を書いています。

僕は放課後が楽しみで仕方なかった少年だったのですが、今も定時が楽しみで仕方がないオッサンです。


安定している会社はどこかと探す時点で間違っている

安定している会社はどこかと探す時点で間違っている
新卒で有名企業への入社が決まったとき、色んな人から「将来は安泰だね」と言われた。僕自身そう思っていたし、両親や周りの人の期待に応えられて嬉しかった。 でも、後になって思うと、一企業に入社が決まっただけで『安泰』と思うの...

会社という『船』を1つ決めて現代社会という『海』を渡っていくより、その都度いい船に乗り換えながら渡っていく方がいい。


沈む船はいっぱいある。
どの船に乗ってもいいのに、沈みゆく船に必死にしがみつく理由がない。


船が沈んでも、次の船まで自力で泳いでいける、そんな人になろう。

将来どうなるか分からない世界で生きるなら、平均寿命が20年しかない会社に安定を求めるのは間違っています。

状況によっては他の会社にすぐ移れるよう、自分を高めておく方がよっぽど安定と言えるでしょう。


大企業の実態

楽をして働きたい人ほど大企業に入るべき理由

楽をして働きたい人ほど大企業に入るべき理由
中小企業と大企業を比べると、給料は全然大企業の方が高いですよね。しかし、実際の仕事は意外に大企業の方が楽なことが多いんです。 だから、「大企業の方が待遇いいのは分かっているけど、仕事が大変だから僕はこのまま中小企...

大企業のイメージとして、
『優秀な社員がたくさん働いている』
と思われることが多いようですが、それは違います。


実際は、
『優秀な仕組みがあるから、普通の人でも効率よく仕事が回るようになっている』
です。

大企業は一般的に待遇がいいから、その分仕事も大変、と思う人も多いようですが、実際はそんなことありません。

のびのび働けてるんだよ~という記事です。


年収診断アプリを年収600万円の大企業社員がやってみた感想

年収診断アプリを年収600万円の大企業社員がやってみた感想
今の年収って周りと比べてどうなんだろう、とふと思ったので、今流行っているアプリで調べることにしました。 ミイダスという転職サイトが出しているアプリがあります。選択式の質問に答えていくだけで適正年収が出るというもので、所...

しかし、ここで僕は面倒くさくなってアプリを落としました。
面倒なことは後回しにするタイプです。バカヤロウです。


で、後日改めて登録しようとしたんですが、最初の年収診断からやり直さなくてはならなくなりました(クソッ)。


登録は一瞬でできるので、ここでやっておくといいです。
そうすれば僕のように2回も年収診断しなくて済みます。


ちなみに2回目は年収もっと上がってたりして…と思いましたが上がっていませんでした。そんな適当なシステムじゃないのね。

人間誰しも、「俺はすごい」と信じている時がありますよね。

僕も信じていました。年収も高いと思っていました。

アプリにも友達にも敗北した話です。

でも男の価値は年収じゃないからね!!!(遠吠え)


会社の飲み会で嫌なことランキング

会社の飲み会で嫌なことランキング
会社の飲み会って好きですか?ネットでも会社の飲み会の是非が話題になっていますね。 僕は会社の飲み会は嫌いです。あんなもんお金を払っていくもんじゃないと思います。不満がたくさんあるので、ランキング形式でまと...

あとゲストだかなんだか知らないけど、偉い人が来て、
しかも偉い人の前の席が空いていてそこに座らなければいけなくなった時。


地獄の2時間のスタートですよ。


飲み会で席が移動できるといっても、偉い人の席から動くときはそれなりの理由がいるし。
トイレで席を立って、「その間に俺の席よ埋まれ」って願っても結局そこしか空いてない、とかね。

今の会社に転職する前、会社の飲み会が嫌いでした。

あれは業務、そう業務です。

この記事を忘年会シーズンにTwitterにあげたら引くほど読まれました。

みんな同じ気持ちなんでしょうか。


社会人コラム

浮気や不倫はなぜ犯罪じゃないの?

浮気や不倫はなぜ犯罪じゃないの?
テレビで不倫のニュースが後を絶ちませんが、そもそも浮気とか不倫ってなんで法律で罰しないんでしょう?今回、どうしても気になったので調べてみました。 浮気された方ってとっっっっっても可哀想ですよね。 一番信頼し...

調べていくと、日本でも不倫を法で裁いていたことがあることが分かりました。
昔は不倫は「姦通罪」と呼ばれ、犯罪だったようです。


ただし、既婚女性の不倫のみ。


…頭の中が「???」となりましたか?
僕もなりました。

この「社会人コラム」のカテゴリでは社会人として思うこととかを書いていたつもりなんですが、

ニュースで不倫がめちゃめちゃ取り上げられていた時に気になって調べて書いたものです。

当ブログの主旨とは全く関係ありませんね。たまにはいいでしょうこういうのも。

浮気、不倫をする人はみんな去勢されればいいのに、そう思いません?


プライベート優先

ゾッとする小説・イヤミスおすすめ7選【2019年版】

ゾッとする小説・イヤミスおすすめ7選【2019年版】
「みんな幸せになってハッピーエンド」というストーリーもいいですが、たまには背筋の凍るゾッとする体験をしてみませんか?読み終わった後に言葉を失うような、そんな本を紹介していきます。 ちなみに、話の「ゾッとする度」...

ちなみに結末では「!?」となり、ネットで解説を見て更に「マジかよ…恐ろしすぎる…」となりました。


個人的には、主人公が子供の方が「ゾッとする感」が強いです。
大人視点の小説しか読んだことがないと言う人はぜひ試してみてください。

仕事関係の記事から離れ、自分がハマっている「ゾッとする小説」をまとめました。

「週刊ストーリーランド」とか「世にも奇妙な物語」とか「あなたの番です」とか好きな人はオススメ。

というかゾッとする系好きな仲間が欲しいので紹介している感もあります。

ぜひどれか読んでみてね!


最後に

こんな感じで、まだ全然充実していないカテゴリもありますがそのうち育っていくことでしょう。

未熟なブログですが、今後もよろしくお願いします。

おわり。

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